| 建築家 DVD - 最新エントリ |
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2008/01/14
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カテゴリ: オスカー・ニーマイヤー :
執筆者: 管理人 (1:35 am)
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・出演: オスカー・ニーマイヤー 内容紹介 愛と微笑みと花の幸福な時代。 50年代のブラジルはボサノヴァと共に、 この天才的な"怪物"を生み出した。 あなたは建築家オスカー・ニーマイヤーをご存知だろうか? 20世紀近代建築の巨匠たちが夢見つつも、決して実現することのできなかった近代都市・ブラジリアをつくった男――。オスカー・ニーマイヤーは1907年、ブラジルに生まれる。代表作は、師ルシオ・コスタと共に、ル・コルビュジエをブラジル・リオに招聘し実現した<保健省ビル>(1936年完成)や、ブラジル代表として委員会に参加、実質的にデザインを手掛けたといわれるN.Yの国連ビル(1953年完成)などだ。 しかし彼の最大の傑作は、やはり首都ブラジリアの建築群をおいてほかにないだろう。 「50年の進歩を5年で!」。このスローガンのもと、1960年突如、砂漠の中に近未来都が出現する。巨大な2つの円盤が並ぶ国会議事堂、宇宙船のような教会、ブーメラン型の大統領府…。奇抜なフォルムをしたニーマイヤー設計の建築群は、世界中から驚きと賞賛、そして嫉妬を、浴びた。現在も現役で活躍するニーマイヤー(2003年現在でなんと93歳)はこの映画のなかで、なぜUFOのような建築をつくるのか、また彼の政治思想から人生観までを、ニーマイヤー自身登場し赤裸々に語る。さらに50年代~60年の近未来都市ブラジリアの建設風景など、他では決して見ることのできない貴重な映像も満載。建築ファン待望のドキュメンタリー・フィルムの決定版だ。 ◆Oscar Niemeyer(オスカー・ニーマイヤー) 1907年、ブラジル生まれ。今年で96歳という高齢ながら現役で活躍する20世紀最後の巨匠建築家。女性をこよなく愛し、そのカラダのフォルムを模した彼のぶっ飛び系建築は、世界中の建築マニアを魅了してやまない。なかでも彼の最大の偉業はブラジルの首都ブラジリア建設(1956~1960年/マスタープランはL・コスタ)だ。 ル・コルビュジエなど多くの巨匠建築家(その多くがヨーロッパ人やアメリカ人たち)が望むも叶えられなかった近代都市建設。その理想的な都市計画から国会議事堂・教会・住宅まで、わずか40代という若さで一手に行い首都ブラジリア建設を成し遂げた。代表作はほかに、実施案が採用された「NY国連ビル」(1953年/正式には建築家国際委員会設計)や、リオの海岸沿いに建つ円盤型の「ニテロイ現代美術館」(1996年)など。また、リオやサンパウロのサンバスタジアムもニーマイヤーの設計だ。2002年春にはミラノ・サローネで新作家具を発表、今年2003年夏、ロンドンのサーペンタイン・ギャラリー恒例の夏季限定パヴィリオンの設計を手がけるなど、現在も精力的に活動を続けている。 |
2007/12/06
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カテゴリ: コルビジェ :
執筆者: 管理人 (8:40 pm)
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建築家 ル・コルビュジェ DVD-BOX 出演: ル・コルビュジェ 20世紀モダニズム建築の3大巨匠の一人「コルビュジエ」に迫るドキュメンタリー!! 【作品概要】 DISC-1 1887-1929年(57分) 1 ファレ邸(ラ・ショー=ド=フォン) 1905 2 ドミノ・システム 1914 3 ドミノ住宅計画 1915 4 シュウォブ邸(ラ・ショー=ド=フォン) 1916 5 絵画 1918-1928 6 『レスプリ・ヌーヴォー』発刊 1920 7 ベニュス邸(ヴォークレソン) 1922 8 300万人の現代都市 1922 9 ラ・ロッシュ=ジャン・ヌレ邸(パリ) 1923 10 レマン湖畔の小さな家 1924 11 リプシッツ=ミシチャニノフ邸(ブーローニュ) 1924 12 フリュジェス住宅団地(ペサック) 1925 13 レスプリ・ヌーヴォー館 10925 14 パリ・ヴォアザン計画 1925 15 サヴォワ邸(ポワシー) 1929 DISC-2 1927-1937年(53分) 1 救世軍の難民院(パリ) 1929 2 スイス学生会館(パリ学生都市) 1932 3 ベイスティギ邸(パリ) 1930 4 シュタイン邸(ガルシュ) 1927 5 ル・コルビュジェ/ピエール・ジャンヌレ/シャルロット・ペリアン家具展 1928 6 ナンジュセール・エ・コリ街の集合住宅(パリ) 1933 7 ソヴィエト・パレス計画 1931 8 国際連盟本部計画(ジュネーブ) 1927-1928 9 アテネ憲章 1932 10時代のパビリオン(パリ) 1937 11 「輝く都市」計画 1930 12 クラルテ集合住宅 1930 13 リオの都市計画 1929 14 アルジェのABC計画 1933-1934 15 デュラン計画(アルジェ) 1933-1934 16 パリ計画 1937 DISC-3 1945-1965年(66分) 1 サン・ディエ市の都市計画 1945 2 ユニテ・ダビタシオン(マルセイユ) 1947 3 チャンディガール議事堂 1962 4 チャンディガール高等裁判所 1955 5 チャンディガール総合庁舎 1958 6 「開かれた手」(チャンディガール) 1951-1965 7 ノートルダム・デュ・オー礼拝堂(ロンシャン) 1955 8 絵画/彫刻 1950-1960 9 カプ・マルタンの休暇小屋 1950 10 モデュロール 1945-1946 11 ラ・トゥーレットの修道院(エヴー) 1957 12 フィルミニ青年文化会館 1959-1965 13 フィルミニ教会 1965 |
2007/12/06
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カテゴリ: ライト :
執筆者: 管理人 (8:30 pm)
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建築家 フランク・ロイド・ライトDVD 出演: フランク・ロイド・ライト 監督: ケン・バーンズ 巨匠建築家フランク・ロイド・ライトの 建築人生を映し出すドキュメンタリー フランク・ロイド・ライトの人生はまさにアメリカ建築史そのものであった。彼が手掛けた数々の作品は現代の建築の基盤となっており、この業界のパイオニアとして称えられている。本作“Frank Lloyd Wright”は、その名の通り1860~1950年代まで活躍したアメリカの巨匠建築家、フランク・ロイド・ライトの生涯に焦点を当てたドキュメンタリーである。 ライトは1867年に生まれ1959年にその生涯を閉じるまで3度の結婚をし、7人の子供を授かった。その間に彼が設計を手掛けた建築物は、有名なグッゲンハイム美術館、落水荘、帝国ホテルなどを含め、世界中でおよそ800件にのぼる。20世紀建築界のカリスマと謳われ、公私共に派手な生活を送っていた彼を憎んだり妬む者も多くいた反面、彼を尊敬し、崇拝と呼ぶにふさわしい敬意を示す者は数えきれなかった。だが、彼が世間に認知され始めたのは、晩年を迎えてからであった。そして、彼は世界で最も有名な建築家の一人として知られるようになったのだ。 |
2007/12/03
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カテゴリ: 世界の建築鑑賞 :
執筆者: 管理人 (8:10 pm)
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LANDSCAPE OF ARCHITECTURES 世界の建築観賞 VOL.5 監督: フレデリック・コパン 流麗なカメラワークで、世界的建築遺産を巡る映像集。一般には未公開の建造物 の内部から、当時の平面図など豊富なヴィジュアル、建築家自身の発言も紹介。現代建築から由緒ある建物までを、世界中から網羅。人気シリーズ第五段が遂に登場!! スペインの宮殿やイタリアの貴族邸宅から、日本の伝統家屋の傑作、さらにはムッソリーニの夢見た建物や、ドイツの巨大科学センター、そして代々木体育館まで!美しいデザイン、奇想天外なアイデアと共に生み出された建造物を世界中からピックアップ。建物の外の風景や内部のインテリアから、模型や設計当時の平面図などの豊富なヴィジュアル資料で解説する。構想、着工、完成から現在の状況に到るまで、建築家自身の発言に、当時の社会状況や批評を交えながら、建築作品を多面的に検証。イメージで世界の名建築を旅する映像集。 「アルハンブラ宮殿」(グラナダ) ヨーロッパとイスラムの異なる建築文化が、歴史の中でいかに複合したかを検証。 「杉本家」(京都) 伝統的な家屋で現代の人々が営む生活を活写しながら、日本独自の建築美学を紹介。 「会議場」アダルベルト・リベラ(ローマ) ファシズムの流れに、一建築家はどう対峙したのか。設計のプロセスや経緯を解説。 「国立代々木競技場」丹下健三(東京) あの大胆な形態を生み出す発送とは?俯瞰撮影で捕らえる構造の美しさも必見。 「バルバロ邸」アンドレア・パッラーディオ(ヴェロネーゼ) 古典主義建築ながら、現代建築にも通じる知的な形態操作を丁寧に追っていく。 「ファエノ科学センター」ザハ・ハディド(ウォルフスバーグ) カメラワークの動きから体感できる、ダイナミックな空間設計には圧倒される。 |
2007/12/03
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カテゴリ: 世界の建築鑑賞 :
執筆者: 管理人 (8:06 pm)
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LANDSCAPE OF ARCHITECTURES DVD-BOX 世界の建築鑑賞 出演: ウォルター・グロピウス, アルバロ・シザ 【収録内容】 《Vol.1》 ○バウハウス・デッソー校舎 / ウォルター・グロピウス ○ポルト大学建築学部校舎 / アルバロ・シザ ○ギーズの集合住宅ファミリーステール / ジャン = バティスト・ゴダン ○公営住宅ネマウサス / ジャン・ヌーベル ○ポンピドゥ・センター / レンゾ・ピアノ ○ウィーン郵便貯金局舎 / オットー・ワグナー 《Vol.2》 ○ダラヴァ邸 / レム・クールハース ○ジョンソン・ワックス本社ビル / フランク・ロイド・ライト ○ウンベルト一世のガレリア / エマヌエーレ・ロッコ ○TGVリヨン空港駅 / サンティアゴ・カラトラバ ○グラウンヒュンデン温泉施設 / ピーター・ズントー ○パリ国立高等美術学校校舎 / ジャック・フェリックス・デュパン 《Vol.3》 ○シカゴ市庁舎 / L・サリヴァン、ルイス・H・サリヴァン ○パリ・オペラ座 (ガルニエ宮) / シャルル・ガルニエ ○カサ・ミラ / アントニオ・ガウディ ○セイナッツァロ住民センター・役場 / アルヴァ・アアルト ○ラ・トゥーレット修道院 / ル・コルビジュエ ○ベルリン・ユダヤ博物館 / ダニエル・リベスキンド |
2007/12/03
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カテゴリ: 世界の建築鑑賞 :
執筆者: 管理人 (8:04 pm)
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LANDSCAPE OF ARCHITECTURES 世界の建築鑑賞 Vol.1 出演: ウォルター・グロピウス; アルバロ・シザ; ジャン=バティスト・ゴダン; ジャン・ヌーベル; レンゾ・ピアノ; オットー・ワグナー 19~20世紀の世界的建築遺産の背景を追いかけ、その内部を撮影した貴重な映像集第1弾。造形学校バウハウスのウォルター・グロビウス、ポルト大学建築学部校舎のアルバロ・シザなど、多くの世界的建築家と人類共有の建築遺産を紹介する。 |
2007/12/03
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カテゴリ: 世界の建築鑑賞 :
執筆者: 管理人 (8:03 pm)
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LANDSCAPE OF ARCHITECTURES 世界の建築鑑賞 Vol.2 出演: レム・クールハース, フランク・ロイド・ライト 19~20世紀の世界的建築遺産の背景を追いかけ、その内部を撮影した貴重な映像集第2弾。共同住宅ファミリーステールのジャン・バティスト・ゴダン、公営住宅ネマウサスのジャン・ヌーベルなど、多くの世界的建築家と人類共有の建築遺産を紹介する。 |
2007/12/03
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カテゴリ: 世界の建築鑑賞 :
執筆者: 管理人 (8:01 pm)
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LANDSCAPE OF ARCHITECTURES 世界の建築鑑賞 Vol.3 出演: L.サリヴァン, ルイス・H.サリヴァン 19~20世紀の世界的建築遺産の背景を追いかけ、その内部を撮影した貴重な映像集第3弾。ポンピドゥーセンターのレンゾ・ビアノ、ウィーン郵便貯金局舎のオットー・ワグナーなど、多くの建築家と人類共有の建築遺産を紹介する。 |
2007/12/03
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カテゴリ: 世界の建築鑑賞 :
執筆者: 管理人 (7:59 pm)
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LANDSCAPE OF ARCHITECTURES 世界の建築鑑賞 VOL.4 出演: 伊東豊雄; クロード=ニコラ・ルドゥー; ピエール・シャロー; フランク・オーウェン・ゲーリー; ジャン・プルーヴェ 19~20世紀の世界的建築遺産の背景を追いかけ、その内部を撮影した貴重な映像集第4弾。世界遺産のフランス王位塩製造所やグッゲンハイム美術館、サント・フォア教会など、世界の名立たる建造物の数々を多面的に鑑賞し、その魅力に迫る |
2007/11/26
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カテゴリ: 伊藤豊雄 :
執筆者: 管理人 (8:44 pm)
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sur / FACE 14人の現代建築家たち 出演: 内藤廣, 伊東豊雄 安藤忠雄ほか日本を代表する14人の建築家たちの実像に迫るドキュメンタリー。在日オーストリア人ジャーナリスト、ローランド・ハーゲンバーグとドイツ生まれの映像作家、クラリッサ・カール・ノイベルトが、自作に出向き語る建築家たち14人の発言をルポルタージュ。 【収録内容】 ○安藤忠雄@淡路夢舞台(兵庫) ○青木淳@馬見原橋(熊本) ○坂茂@MIMC(東京) ○原広司@京都駅ビル(京都)&札幌ドーム(北海道) ○長谷川逸子@市民文化会館(新潟) ○磯崎新@水戸芸術館(茨城) ○伊東豊雄@せんだいメディアワーク(宮城) ○隈研吾@馬頭町広重美術館&石の美術館(栃木) ○黒川紀章@大阪国際会議場(大阪) ○槇文彦@オフィス(東京)&風の丘葬斎場(九州) ○内藤廣@オフィス(東京) ○妹島和世&西澤立衛@小笠原資料館(長野) ○丹下憲孝&丹下健三 建築都市設計研究所@フジテレビ本社(東京・台場) ○谷口吉生@東京国立博物館・法隆寺宝物館(東京) |



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